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■試合の終わらせ方■

試合と人生を上手く終わらせたい。サッカーは人生である。サッカー3割、将棋3割、仏教3割、人生10割。totoと京都サンガ

15年ぶりにポケモンしたら感動した

ポケモン

さよならしたはずのポケモンとなんの因果か再び一緒に旅に出ることになりました。


ポケットモンスター サン&ムーンが遂に発売ですね。
予約までして待ちにまったポケモンライフのスタートです。

かくいう私はポケモン出戻り組です。初代ポケモン→ポケモン金銀までプレイして、いったんポケモンから離れました。その時私は中学生。たかがゲーム、ゲームに夢中になるんて将来が心配・・・ではないですが、斜に構えてゲームからは卒業してしまいました。それから15年の歳月が流れ、私の目の前にはポケモンGOが鎮座されていました。されどゲーム。それから私は3DSを買いポケモンXY→ポケモンORASと気づいたらクリアしていました。

つまり

ポケモン初代

ポケモン金銀

~~~~~~
失われた15年
~~~~~~

ポケモンGO

ポケモンXY

ポケモンORAS

ポケモンサン&ムーン←new!!

ということです。

昔のポケモンでイメージが強いのが金銀の方でして、時間の概念が備わったこと、ジョウト、カントー両方遊べるお得感と壮大さなどが思い出深いです。カイリキーに進化させたかったなー。通信ケーブルかっこ良かったなー。一緒にやる友達いなかったなー。初代はギエピーさんの漫画のイメージしかないや。というかアニメも見ず、そのころのポケモンしか知らず、最近のポケモンと断絶されてきた私にとって、XYシリーズは驚きの連続でした。
驚いたことリストが下記一覧となります。お納めください。

・ポケモンの数が多い。道具が多い。技が多い。覚えられない。
・戦術ゲームかよ、というくらい様々な型がある。らしい
・ケンタロス、フリーザーが弱い
・ポケモンを出すだけで状態が変わる
・知らないタイプ(フェアリー)が増えている
・電気タイプなのに地震を受けないタイプがいる
・ガルーラがすごく嫌われている
・あふれる友情、努力、勝利
・ボッチでもポケモン交換ができる。世界の人たちと対戦ができる
・絵がきれい。すごくポケモンが画面の中で動く

などでして、一番は賢い人が一生懸命作ったモノは面白くて感動する、という当たり前の感想に落ち着きました。

さあ、失われた青春を取り戻すため、私はポケモンマスターを目指す旅にでます。

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