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■試合の終わらせ方■

試合と人生を上手く終わらせたい。サッカーは人生である。サッカー3割、将棋3割、仏教3割、人生10割。totoと京都サンガ

【ナショナルとは。】2017Jリーグ第4節 ガンバ大阪ー浦和レッズ

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ナショナルダービーと言われてるこの試合。
現地観戦してきた備忘録をば。
スタジアム初観戦のサッカー素人との友人の言葉を借りるなら、最高のスタジアム、最高の雰囲気、最高の塩試合。

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京都サンガ2017キックオフフェスタ~爆誕!名古屋絶対殺すマン~【写真】

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2017年のJリーグ開幕が迫るこのごろ、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
本日は1/29(日)に行われた京都サンガFCのファン感謝デーに行ってきた感想を少しととった写真をいくつか。。。

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2016J1昇格プレーオフ 準決勝 セレッソ大阪VS京都サンガ ~エレベーター修理屋募集中~

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堅い壁はさらに殴ろう大作戦失敗の巻
ということでご存じのとおり、京都はプレーオフ敗退で来年もJ2で戦うことが決まりました。エレベータはいまだ故障中のようでした。。。
負けた時ほど丁寧に振り返り。ということで、頭の整理はついていませんが備忘録的に記します。


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自分たちのサッカーまとめ

「自分たちのサッカー」という”それ”に対する備忘録。
それは決して忘れてはいけないこと。


・自分たちのサッカーが出来なかったので負けた。という理由なき理由
・自分たちのサッカー(哲学ではない)
・それは具体的にどういう技術、戦術、戦略か言葉にして聞いたものはまだいない
・相手たちのサッカーを言葉にする選手はいない
・それはチームメイトによって意味合いが若干変わる。それはごもっともだが俺の考えは違った
・類義語に自分たちの野球、自分の相撲がある
・なんとなくそれはパスサッカー
・しかし、本当にそれを行っているバルセロナはカウンターサッカーも得意だった。つまりそれは全武器を所有し相手を殴り、全盾を所有し相手から身を守るチームなのかもしれない。そんなのはビデオゲームの中だけだった。
・Our football
・戦略なき戦略であった。簡単に言うとスローガンみたいなもの
・選手がインタビューの際にボキャブラ不足を露呈させてしまう際に発せられる言葉
 今思えばメディア対応が悪く言葉の一人歩きの可能性も・・・
・勝てば名言として後世に受け継がれていた。勝てばよかろうなのだ
・自分のボール→わかる
 自分のクロス→わかる
 自分のトラップ→わかる
 自分の守備→ギリわかる
 自分たちのサッカー→??急に抽象度が上がりすぎぃ
・そして忘れられるインテンシティ

それでも日本代表のサッカーがW杯で優勝するその日まで。

15年ぶりにポケモンしたら感動した

ポケモン

さよならしたはずのポケモンとなんの因果か再び一緒に旅に出ることになりました。


ポケットモンスター サン&ムーンが遂に発売ですね。
予約までして待ちにまったポケモンライフのスタートです。

かくいう私はポケモン出戻り組です。初代ポケモン→ポケモン金銀までプレイして、いったんポケモンから離れました。その時私は中学生。たかがゲーム、ゲームに夢中になるんて将来が心配・・・ではないですが、斜に構えてゲームからは卒業してしまいました。それから15年の歳月が流れ、私の目の前にはポケモンGOが鎮座されていました。されどゲーム。それから私は3DSを買いポケモンXY→ポケモンORASと気づいたらクリアしていました。

つまり

ポケモン初代

ポケモン金銀

~~~~~~
失われた15年
~~~~~~

ポケモンGO

ポケモンXY

ポケモンORAS

ポケモンサン&ムーン←new!!

ということです。

昔のポケモンでイメージが強いのが金銀の方でして、時間の概念が備わったこと、ジョウト、カントー両方遊べるお得感と壮大さなどが思い出深いです。カイリキーに進化させたかったなー。通信ケーブルかっこ良かったなー。一緒にやる友達いなかったなー。初代はギエピーさんの漫画のイメージしかないや。というかアニメも見ず、そのころのポケモンしか知らず、最近のポケモンと断絶されてきた私にとって、XYシリーズは驚きの連続でした。
驚いたことリストが下記一覧となります。お納めください。

・ポケモンの数が多い。道具が多い。技が多い。覚えられない。
・戦術ゲームかよ、というくらい様々な型がある。らしい
・ケンタロス、フリーザーが弱い
・ポケモンを出すだけで状態が変わる
・知らないタイプ(フェアリー)が増えている
・電気タイプなのに地震を受けないタイプがいる
・ガルーラがすごく嫌われている
・あふれる友情、努力、勝利
・ボッチでもポケモン交換ができる。世界の人たちと対戦ができる
・絵がきれい。すごくポケモンが画面の中で動く

などでして、一番は賢い人が一生懸命作ったモノは面白くて感動する、という当たり前の感想に落ち着きました。

さあ、失われた青春を取り戻すため、私はポケモンマスターを目指す旅にでます。

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